2026年4月23日は、総資産5455万円に減少しました。
取引
- なし。
PFの評価増(+1%〜)
- ダイナパック(3947) +3.89%(PER9.59、PBR0.51、配当利回り3.26%)
- 日本たばこ産業(2914) +3.42%(PER18.26、PBR2.54、配当利回り4.13%)
- クリエイト・レストランツ・HD(3387) +1.11%(PER57.77、PBR7.00、配当利回り0.69%)
- 東急不動産HD(3289) +1.08%(PER10.73、PBR1.14、配当利回り3.28%)
PFの評価減(-3%〜)
- フクビ化学工業(7871) -11.88%(PER14.57、PBR0.56、配当利回り2.53%)
- ジーエルテクノHD(255A) -7.77%(PER12.82、PBR1.42、配当利回り2.25%)
- ソニーFG(8729) -7.31%(PER18.31、PBR1.49、配当利回り2.80%)
- イオン(8267) -4.86%(PER60.01、PBR3.59、配当利回り0.95%)
- 安田倉庫(9324) -3.53%(PER10.90、PBR0.66、配当利回り3.00%)
ひとこと
2026年4月23日の日経平均の終値は、59,140円でした。
前営業日比-445円となり、反落しました。
日経平均は、とうとう6万円にタッチしましたが、その後は値を下げ、下落して終わりました。
保有株では、連騰していたフクビ化学工業とジーエルテクノHDに加え、ソニーFGが大幅下落しました。
グループ傘下のソニー生命で顧客に対する金銭搾取が生じている疑いがあると報じられました。
プルデンシャル生命といい、生保の闇が見えましたね。
これを機に、しっかりと膿を出し切り、業績や株主還元(配当金等)に影響が出ないことを願います。
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