翻訳センターが大幅増配

Japanese companies showing dividend increases: Manufacturing +20%, Trading +15%, Telecommunications +10% 雑記
Japanese companies report consecutive dividend increases across key sectors

総資産については、マネーフォワードがサイバー攻撃を受けたことにより、未反映のため、省略します。

取引

PFの評価増(+3%〜)

  • オリックス(8591) +8.56%(PER14.65、PBR1.50、配当利回り2.65%)
  • 東急不動産HD(3289) +4.75%(PER10.98、PBR1.17、配当利回り3.20%)
  • 三菱商事(8058) +4.72%(PER18.30、PBR2.13、配当利回り2.27%)
  • トーソー(5956) +3.30%(PER12.27、PBR0.37、配当利回り1.60%)
  • 九州リースサービス(8596) +3.23%(PER8.62、PBR0.75、配当利回り3.95%)

PFの評価減(-2%〜)

  • コメリ(8218) -2.86%(PER10.61、PBR0.61、配当利回り1.71%)
  • ダイナパック(3947) -2.39%(PER8.76、PBR0.46、配当利回り3.57%)
  • イオン(8267) -2.08%(PER56.81、PBR3.40、配当利回り1.00%)

ひとこと

2026年5月12日の日経平均の終値は、62,742円でした。
前営業日比+324円となり、反発しました。

保有株の主な決算は、次のとおりでした。
・翻訳センター(2483) 今期経常は4%増益、前期配当を65円増額・今期も140円継続
・クオールHD(3034) 前期配当を4円増額修正
・ウェルスマネジメント(3772) 今期最終は黒字浮上へ、株主優待拡充
・トーソー(5956) 前期経常を一転27%増益に上方修正、配当も5.5円増額
・オーハシテクニカ(7628) 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益実質増配
・小林洋行(8742) 前期経常は9%増益で着地、今期業績は非開示
・KDDI(9433) 前期最終は8%増で3期ぶり最高益4円増配

翻訳センターが驚きの増配を発表しました。
株主還元方針を「配当性向35%」から「DOE6%以上」「総還元性向100%以上」に変更したことに基づくものです。
今回の増配で配当利回りは7.8%まで上昇しており、明日はストップ高を期待します。


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